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小学校のスポーツテスト?

 コドモの小学校でスポーツフェスのようなもの(!)が開催された。そこで、お手伝いとして他の保護者と参戦。日本の運動会みたいなもの?と思ったが、どちらかというとスポーツテストに近い感じ。中距離走、ボールを決められたゾーンに投げる、三角すいのカップをうまく動かす・・・など、うーん、身体能力を試すにはちょっと地味なのか? 

 

 

グラウンドの真ん中にぐるり丸くなって先生の話を聞いた後、各クラスごとに、それぞれ種目をこなしていく。とくに張り詰めた様子もなく、のんびり和やか。それほど頑張らなきゃいけない種目もないし、中距離走でさえも結構序盤から歩き始める子がいたりして、全体的にゆるい。身体能力を試すというよりは、子供達が楽しむためのイベントなのかしら? 頭の中ハテナマークでいっぱいのまま、ひたすら子供達が投げたボールを拾って元に戻すという作業に没頭。だんだん終わってきたなと思ったら、全種目終わったクラスから、学校へ帰り始めた。さすが、終わりまで自由な感じ! お手伝いの保護者に用意されていた飲食物が、ペットボトルの水、買ってきたままのリンゴ(パック入りで洗ってない)、クッキー(同じ種類ばかり)、以上! というラインナップで、この潔さがよかった(笑)。ドイツを感じた1日だった。ふふ。

 

【今日のドイツ語】
「der Helfer(デア ヘルファー)」

このスポーツフェス開催前に「der Helfer(助力者、協力者)」が募集された。ドイツ語に触れる意味でも参加しよう!と思いきったが、日本人の友達ママがいたので、ついついいっぱい頼ってしまった。


ドイツ語とのふれあい度 ★★★☆☆

author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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もう7歳!

 先日コドモが7歳の誕生日を迎えた。毎年恒例の誕生日パーティーは、コドモたっての希望でボルダリングジムで! インストラクターについて、ちっちゃい子用から球体みたいな難しいコースまで、様々なコースを体験。ただ壁をよじ登るだけでなく、ヨーイドンの掛け声で一斉に駆け上ったり、鬼ごっこの要素を取り入れていたりと飽きさせない工夫満点で、目をキラキラさせてチャレンジする子供達の様子が印象的だった。やー、ここにしてよかった。招待客には、1年前に引っ越してしまった友達もいたのだが、久々の連絡ながら快く来てくれた。彼女もコドモと遊びたいと言ってくれていたらしい。嬉しすぎる!

 

日本語の小学校は週に1回しかないのでまだ猫をかぶってるようだけど、現地校では、女の子1人で男の子の中にまじってドッジボールしたり、女の子とワーキャー走り回ったり、自分から立候補して学級委員になったり、超積極的に楽しんでいる。学童やクラスの先生、友達…素敵な人々に囲まれ、コドモ幸せだなぁ。新しい一年も愉快に楽しく過ごしてね。

 

 

【今日のドイツ語】
「Deshalb(デスハルプ)」

「それゆえに、それだから」の意。誕生日パーティーが終わって、子供を迎えに来たパパさんママさん達と少し談笑。「〜なんだよ」「〜だったんだよ」などと言われたとき、「Ah, deshalb!(そうかー。だからね!)」と返すと、「だから〜なんだね」みたいに最後まで文章言わなくても、相手が察してくれるし、なんかぐっと理解してる人風になるので、最近よく使っている。たまにタイミングを間違うと、えっ?って顔されるけど(苦笑)。


ドイツ語とのふれあい度 ★★★★☆

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感動。。。

 運動会の季節がやってきた。今年の4月から日本語の小学校(補習校)にあがったコドモ。昨年は幼稚園の運動会に出たが、恥ずかしがり屋モード全開だったため、終始やる気のない感じに見えて(本人は一応頑張ったらしいが・・)、オットも私も相当がっかりした。今年はどうなることやら…と、あまり期待せずに見ていたのだが、今年は違った!! 徒競走では全力で走り、ダンスではちゃんと踊っていたのはもちろん、何よりとっても楽しそうで、動画を撮ってるオット、思わず涙。私もぐっとこみあげてくるものが。。。1年間でコドモにどんな心境の変化が起こったのだろう。まさかこんなに見違える姿を観れるとは思わず感動の嵐だった。

 

 

【今日のドイツ語】

「Affenliebe(アッフェンリーベ)」

ドイツにもこの言葉はあるのかな?と調べたらあった!「Affenliebe(親バカ)」。我ながらつくづく親バカだなーと(苦笑)。


ドイツ語とのふれあい度 ★★★☆☆

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耳のための三種の神器?!
 久々に風邪をひいたコドモ。やっと熱が引き、学校に通えるようになったが、口数が少ないし覇気がない。家に帰ってテレビをつけるも「聞こえないから高くして」という。いつもと同じボリュームなのに。そして、いつもの調子で話しかけるも無反応。もしかして耳あんまり聞こえてない?? 奇跡的に耳鼻科のアポがすぐとれて急いで連れて行くと、耳の中に水が溜まっていた。いわゆる中耳炎だったようだが、痛いとか耳だれとかがなかったので、なかなか気付かなかった…。

しかし受診時、耳アカをとってもらったら、ガゼン耳の聞こえが良くなったようで、途端に元気に! 弱々しかった話し声が、耳の聞こえ具合と比例してすごく大きくなった。表情もイキイキしてるし、大声で笑うし、もうこの見事な変わりっぷりに嬉しいやらびっくりするやら。もう一つ驚いたのが、処方箋としてもらったコチラ↓



鼻スプレー、咳止め薬はなんとなく予想がついたが、初めて見たのが右のシロモノ、Otovent。丸くなった部分を鼻の穴に当て、もう一方の鼻の穴を塞ぎ、鼻をかむような要領でふんっとやると、先につけた風船がぷくーっと膨らむのだ。鼻から勢い良く空気を出すことで、耳に溜まった水も抜けていくのかしら? や〜しかし、鼻で風船を膨らますという光景が間抜け可愛くて思わず笑ってしまった。おっと、治療のためなのだから笑ってはいられないか。早く完治してくれるといいな。

【今日のドイツ語】
「Mittelohrentzündung」
「中耳炎」の意。耳鼻科で「Mittelohrentzündung」とは言われていないけど、症状や処方箋から見るとそうだったのだろう。ドイツの医者って、はっきり病名を言うのを避ける傾向があるのよね。

ドイツ語とのふれあい度 ★☆☆☆☆
author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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こんな勉強してたのかー
 コドモが小学校に入り、他の小学校の話も耳にする機会が増えたが、科目が異なったり、課外授業の方法が異なったり、公立でもそれぞれ学校独自のカラーが強く打ち出されているなーと感じる。コドモの学校もいろいろ特色があるが、びっくりしたのは、宿題が一切ないこと。代わりに宿題に該当するような時間が別枠で設けられていて、学校終了時間が他よりも遅いのだ。

そのためかはわからないが、家に教科書やノートを持って帰らない。なので、授業内容についてはコドモに聞き知るのみ。かなり謎めいていたのだが、ついに先日(と言っても先月くらいだが)、コドモが学校でやっているテキストを持ち帰ってきた〜。



いろんな問題が載った算数やドイツ語のテキスト! 日本だと、先生の話を聞いたり、黒板に書いたものをノートに取ったりするのが授業のメインだけど、コドモの学校では、これらのテキストを授業中にやるそう。個々に進む速度も違うので、できる子からどんどん先のテキストに進んでいくのだとか。日本とは違って足並み揃えるという意識はないのかな?! いざ、テキストの中身を開いてみると……



イラストを見て、その単語の綴りを書かせるような問題。コドモが書いた「AES」は「 EIS(アイス)」、「 TOAT」は「 TORTE(タルト)」、 「WUAST」は「 WURST(ソーセージ)」、「 POMS」は「 POMMES(フライドポテト)」と、ちょっとずつ違うのが惜しい。発音した通りに書いたんだろうなー(笑)。と、指摘したものの、私自身、未だに綴りに自信がなく、辞書を引くことが多い。。



算数のテキストは、ほぼ間違いなくできてる! 日本だと、数を数えるとき「正」の字を使うけど、ドイツだと、4本の縦線の後、斜線にする模様。手の使い方も、1、2、3、4と数えるとき、グーの状態で親指から開いていく。数字の書き方もちょっと日本とは違うし、お国違えばあらゆるものが変わってくるのだなぁ。

テキストを見て勉強ぶりやコドモの頑張りぶりが伝わってきた!と思ったが、そういえば、普段もその片鱗が見え隠れしていた。足し算引き算がスムーズにできるようになっていたり、ドイツ語の単語はもちろん、文章も読めるようになっていたり。しっかり身についているんだなと実感。

【今日のドイツ語】
「Ich melde!」
授業中、先生に当ててもらいたい時、人差し指を立てて手を挙げ、「Ich melde!」と言うのだそう。「melde(melden)」は、報告する、届け出る、連絡するなどを意味するけど、こういう時にも使われるのね。ひとつ勉強になったわ。

ドイツ語とのふれあい度 ★★★★☆
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初・お泊まり

 コドモが友達の家に初・お泊まりしてきた。1ヶ月くらい前に、友達が我が家に先にお泊まりに来てくれたので、こうすればいいのか!というのがわかったらしく、自分にもできると自信を持てたみたい。当日は、わくわく感が大きかったものの、ちょっと不安が出たようで「やっぱりママも一緒に行く?」と私を誘う始末(笑)。別れ際、視線が定まってなかったので大丈夫かなと思ったが、心配感を出すと、やっぱり止めるといいかねないので、あっさりと友達のママに託した。

この日は我が家、オットも遅い日だったので、ボウヤと2人だけで夕食、お遊び、就寝。全員揃わないだけで、空気感がまったく違うのが不思議。ボウヤは相変わらずのマイペースぶりだが、いつもより聞き分けがよく身支度させるのが簡単だった。やっぱり遊び&喧嘩相手がいないと違うんだろうなぁ。

そして翌朝。迎えに行ったら、友達とキャーキャー言いながら遊んでた〜。友達といっぱい遊んだり、大人に内緒で甘い物を食べたり、友達の妹にすっごい懐かれたり、とってもとっても楽しかった模様。恥ずかしがりやで大人と話すのが苦手なコドモだけど、友達ママともお喋りして、夜自分でトイレに行って、1人で着替えして、服や絵本をきちんとリュックにしまって、色々頑張っていたそうで、じんとしてしまった。たった一晩だけど、友達やその家族と寝食を共にするって大きいイベント。何か一回り大きくなったような気がする!



【今日のドイツ語】
「Übernachten(ユーバーナハテン)」
「泊まる」の意味。コドモが「友達の家にÜbernachtenしたい(泊まりたい)!」など、よくドイツ語と日本語をミックスして喋るので注意していたが、最近お喋りが活発になってきたボウヤも「Ich auch やりたい(ぼくもやりたい)」とミックスし始めた。あ、あは。

ドイツ語とのふれあい度 ★★☆☆☆

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author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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ドイツ人は妖精がお好き?
 何ヶ月も前からグラグラしていた乳歯がやっと抜けた! 同年齢の友達よりだいぶ遅かったが、コドモ、記念すべき1本目が抜けて嬉しそう。ニコニコしながら「これでZahnfeeが来てくれるね!」と一言。ドイツでは、抜けた歯を枕の下に入れておくと、Zahnfee(歯の妖精)が来て、その歯を持っていく代わりに、プレゼントを置いていってくれるという言い伝えがあるのだとか。幼稚園の友達に聞いてすっかりその気のコドモ。「日本では歯が抜けたら、下の歯なら屋根の上に、上の歯なら縁の下に投げるんだよ」と教えたが、妖精に来てもらいたい!と却下されてしまった〜。3歳のとき、おしゃぶりの妖精が来たが(過去記事はこちら)、今度は歯の妖精か〜。可愛い言い伝えだけど、よく知らないから、調べないとわからん。。。諸説あったが、プレゼントはコイン説を採用。1ユーロコインと、おまけのHariboをラッピングした袋を枕元に置いておいたら、朝起きて気付いたコドモは大喜び。その日、幼稚園に寄ったとき、担当だった先生に偶然会ったので報告したら、「これで本当の小学生だね!」と頭をなでなでされていた(ドイツでは、歯が抜けると正真正銘の小学生と見なされるのだそう)。よかったよかった。ところで、もうほかには妖精の言い伝えないよね?!(苦笑)



【今日のドイツ語】
「durchsichtige Lügen(ドゥルヒズィヒティゲ リューゲン)」
妖精のプレゼント、すっごく嬉しそうだったが、ふと我に返ったコドモが「でもコレ・・・、妖精じゃなくて・・・、ママから?」と聞いてきた。1ユーロコインも、Hariboも、ゾウのメモ書きも、全部家にあるものなので、もしや?と思ったらしい。「違うよー。きっと妖精も同じの持ってたんだよ!」と、「durchsichtige Lügen(見え透いたウソ)」をついてしまった。あ、あはは。

ドイツ語とのふれあい度 ★★☆☆☆

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author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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時間割がない!?
 小学校が始まって、約2週間だが、じつは未だに時間割がない。そもそもドイツに時間割という概念がないのか?とも思ったが、コドモの学校がまだ作成中なだけだった(汗)。今のところドイツ語と算数の授業をやっていることは伺いしれる。って、なぜ推測口調なのかというと、コドモの学校では教科書もノートも置きっぱで家に持ち帰らないので、どんな勉強をしたのかなど、コドモの話から推測するしかないのだ。。。入学前に、買ってくるものリストに科目名が書いてあったのを見たけど(過去記事はコチラ)、まさかそれだけではないはず。いつになったら時間割ができるやら、気になりすぎるが、のんびり待つとするか。



【今日のドイツ語】
「die Hausaufgaben(ディ ハオスアオフガーベン)」
コドモの学校は、ほかと違って若干授業数が多い代わりに、その分「die Hausaufgaben(宿題)」がない。個々の得意分野を伸ばすべく、それぞれにあった教科を勉強する時間が別枠で設けられているのだとか。公立の学校なのに、がらっとシステムが違うのが面白い。コドモは何の勉強をするんだろう?

ドイツ語とのふれあい度 ★★★☆☆

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author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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ドキドキ!?の入学式
 入学式の朝。私は、自分の小学校入学式の粛々とした光景を思い出し、同じようにドキドキしていた。が、そこはドイツの入学式。ドキドキする必要もない程ゆる〜い雰囲気で行われた(苦笑)。

会場である体育館に入ると、新一年生と家族はギャラリー席へ。フロアには在校生や先生がいて、脇で子供バンドがサウンドチェックをしている。ガヤガヤする中、先生がリラックスする体操をしましょうと促し、何となく入学式がスタート。子供バンドの演奏から校長先生のお話、在校生の歌、学校生活についてちょっとしたお話があり、子供バンドの演奏でシメ。日本のように式次第に沿って厳格に行われるのとは違うので、緊張感はまるでなし。歌の出番の終わった在校生が途中少しずつ退場するのも面白かった(先生の話の途中なのに〜・笑)。でも最後、クラスの発表があり、一人ずつ名前を呼ばれて担任の先生のところに集まるのだが、いつもは及び腰のコドモが、自分の名前を呼ばれ、私たちを振り返りもせず颯爽と歩いていった姿にちょっと感動してしまった。

その後、子供達は各クラスに入り自己紹介したりお絵かきしたり。父兄は校庭でケーキやコーヒーをいただきつつしばし歓談。1時間ほどで教室にピックアップに行き、この日は終わり。幼稚園の子などおなじみさんがクラスにいたこともあり、コドモは初日からすっかり楽しそうだった。コドモ、その調子で、小学校生活思いっきり満喫してね。入学おめでとう!



【今日のドイツ語】
「festliche Kleidung(フェストリッヒェ クライドゥング)」
入学式だからって「festliche Kleidung(盛装)」で来る人なんかいないよ!というオットの言葉通り、父兄も子供も先生もカジュアルの人がほとんどだった。特別な服を買う必要がないから無駄な出費が防げてよかったなー。

ドイツ語とのふれあい度 ★★★☆☆

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author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 00:00
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入学式前夜の内職!?
 明日はいよいよコドモの小学校入学式。当日に持っていく持ち物を揃えたり、持ち物全部に名前を書いたり、何だかこまごました作業が多く、もっと早くやっておけばよかったーと、夏休み最終日の子供のようなことをつぶやきながらコツコツと。一番の目玉はSchultüte。小学校に入学する子供が、入学式の日に家から持っていくお楽しみ袋で、中には学用品やお菓子など家族からのプレゼントがたっぷり詰まっている夢のようなシロモノ。大きなとんがり帽子のようなルックスもかわいらしい。卒園前に幼稚園で作ることも多く、我が家のも幼稚園でオットが手作りした(幼稚園によっては本人が作るところも)。今さっき、日本の家族からの贈り物を含めた学用品、普段は買わないような甘いお菓子をメインに、ちょっとしたおもちゃなど厳選しつつ入れてみたが、ぎっしり詰めたわけでもないのに重い! しかも口の締め方がわからない! 仕方ない、今日はこのままそっとしておいて、明日の朝、制作者のオットに相談しよう。そう、このSchultüte、学校で開けて、みんなで何が入ってるか見せあいっこでもするのかと思いきや、それを持って写真を撮ったら、封を開けずに家に持ち帰るのだそう。せっかく持ってったのに学校では開けないなんて、不思議な習慣だなー。おっと、もう寝なければ! 



【今日のドイツ語】
「Unglaublich(ウングラウプリッヒ)」
我が子が小学生になるなんて、未だに「Unglaublich(信じられない)!」。入学式、私のほうがドキドキする〜。というかドイツの入学式ってどんななんだろう。

ドイツ語とのふれあい度 ★★★☆☆


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author:コッスィ〜, category:コドモのこと, 23:06
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